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湖畔の野鳥・・・セグロセキレイ

今日の志高、朝は積雪がありましたがお昼前には融けました。セグロセキレイを撮れました。でもやはり動くものを撮るにはデジ一がいいですね、コンデジのズームでは無理ですね。よほど条件がよくないとうまく撮れませんね。

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岸辺の野鳥・・・ハクセキレイ

植物や風景は動かないので、撮りやすいのですが、野鳥は小さくて警戒心が強く撮り難いですね。やっと撮れました。ハクセキレイです。似た鳥にセグロセキレイがいますが、目の下が白いのがハクセキレイで目の下が黒いのがセグロセキレイです。

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栗の実とイガ

志高にありますポプラの木の近くの栗の木の周りです。栗の実(野生)やイガがたくさん落ちています。昨日の雨で午前中の雪はすべてなくなりました。

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杉林に降る雪

今朝、家を出たときは、なんとも無かったのですが、堀田辺りで雨になり、これはやばいかなと思いながら、さらにロープウェイ辺りでは雪がちらつきだして、志高についた時はジャンバーの前胸辺りは雪が固まり氷が張り付いたようになっていました。バイクです。今日は一日気温は0℃のままで変化なし、雪が降り続き15時ごろからは雨になりました。おかげで雪も融けて、帰りは雨でしたが、道路は心配なく通行できました。よかったあー!道路が積雪や氷結すると、とてもバイクでは帰れません。

志高の広場の奥のメタセコイアの向こうの杉林が降る雪で白くなり素敵でした。

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コブシの冬芽

今日の志高、朝の気温マイナス1℃です。今日は風がなかったので寒さをあまり感じなかったですね。写真はコブシの冬芽です。

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上を向いていたり、斜めを向いていたり横を向いていたりと様々ですが、先日のハクモクレンの冬芽はすべて上を向いています。下の写真です。木は葉が落ちて、裸木になるといろいろと見えてきます。白い花が咲くとコブシかハクモクレンか見分けにくいのですが。

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冬・・・アヒル

今日も朝の気温マイナス3℃、日中も氷点下の気温で、風は昨日よりはやわかったですが、今日も時折小雪が舞い寒いですね。今日はボート桟橋付近で10㎡ほど氷結していました。志高湖の「七匹のサムライ」のアヒルさんも寒いのでしょう、真ん丸くなっていました。

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ハクモクレンの冬芽

今日の志高、朝の気温マイナス3℃、日中も0℃で、夕刻はまたマイナス3℃になっていました。晴れ間もあるが時折小雪も舞い、今日は風も強く本当に寒かったです。でも湖面は氷結していません。

写真は「ハクモクレン」の冬芽です。真ん中の芽を見てください。殻が生え変わっているでしょう。ハクモクレンの木の周りには、生え変わった芽の殻がたくさん落ちています。何度か生え変わるのでしょうか?生え変わりながら、暖かくなる春を待っているのでしょう。

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雪の志高

大寒の霧の志高から一転、22日は雪の志高になりました。朝の気温0℃です。11時ごろからは雪が雨になり、積もった雪も夕刻には融けてしまいました。

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霧の大寒

今日は二十四節気の大寒ですが、志高は朝の気温0℃で、霧の中でした。霧はだんだんとはれてきましたが、気温は日中も1℃からは上がりませんでした。

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ラピュタの雲

今日なにげなく、空を見上げると雲がすてきでした。アニメの背景に描くような雲です。そう、ジブリアニメに出てくるような雲、「天空の城ラピュタ」に出てくるような雲でした。ジーット眺めていました。でも空の様子はすぐ変わってしまうのですね。大気の流れは速く、太陽光線の強弱で、空の様子はすぐに変わってしまいます。少しですがいい思いをしました。

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つらら

少し前のことですが、お正月の寒波の時に志高湖岸にできた氷柱(つらら)です。あの時の朝の気温は氷点下4℃でした。鶴見おろしの西の風が湖面に吹きつけ、その水跳ねが木の枝にあたり氷柱になるのです。長さも長いものは40cm程あります。

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冬・・・ポプラ

冬になり葉がなくなり、枝だけになったポプラの木です。暖かい春が来るのをじーっと待っているのですね。上の方を雲がすーっと通り抜けていきます。

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霜柱

今朝(15日)の志高は気温氷点下2℃です。湖岸はずーと霜柱で白くなっていました。志高湖の丘の西の湖岸の霜柱(白いもの)です。高さが10cm程あります。高さも半端じゃないですよ。

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雪の由布山

圧倒されます。志高湖から望む雪の由布山です。今朝(14日)の由布です。

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青空

今日(12日)の夕刻、志高湖の南の空には、青空が望めました。ちょっぴり夕焼けも。

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綿菓子と霧

今日の夕刻に志高湖の湖面に発生した霧です。大きな綿菓子ができたり消えたり、また湖面をあっちへこっちへと移動しているようで愉快でした。暖かく湿った空気が水温の低い湖面に移動し、下から冷やされて霧を発生させた現象であり、気象用語では、移流霧(いりゅうぎり)といわれます。夕刻も気温が二桁(10℃)あり、ここのところからみると暖かかったですね。   

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白鳥

志高湖の住人(鳥)の5羽のコブ白鳥を紹介します。

写真の左上の2羽と下の2羽がそれぞれカップルです。右上の1羽は以前、連合いを亡くした独り者です。白鳥さんは夫婦愛が強いのかいつも一緒にいます。連れ合いを亡くした独り者はどこが寂しげでちょっと可哀想ですね。左上の2羽は新参者ですので、よく古株の下の2羽に追いかけられています。古株の2羽は写真のように羽根を大きくして威張っていますので、すぐに見分けられます。

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朝靄(あさもや)

今朝の大分合同新聞(大分県のローカル紙)の朝刊を見て、びっくりしました。昨日の自分のブログと同じ雲のことが記事と写真で載っていたので(夕日に映えるうろこ雲)、同じ日の同じ時に別々のところで、同じものを見て感動する人がいたことが、しかも新聞屋さんであったことが、何か嬉しかったですね。

今朝の志高湖、気温0℃、湖水温3℃で朝もやが湖の上に出ていました。その朝もやに朝日が当たりその中で光が散乱しその光線の輝きが美しかったです。

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夕刻の雲

今日の志高の夕刻の雲です。この雲全体がスーとかなりの速さで流れていきました。見とれていました。自然の力を見ていると人間が如何に小さくて無力か分かりますね。人間は自然の一部なのです。傲慢になってはいけません。

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当然のことながら、今日は「梅」です。志高の梅はまだ固いつぼみです。バラ(薔薇)科サクラ属。梅の花が咲き出しあのふくいくたる香りが漂いだしますと春が近いなと感じられますね。まだだいぶ先ですね。待ち遠しいですね。    

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竹・・・松の次は竹ですね。で、隣の神楽女湖へ行ってきました。孟宗竹です。イネ(稲)科マダケ属、松も竹も冬でも緑豊かに上に伸びています。真っ直ぐに上に伸びる姿は本当に美しいです。

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残念ですが志高には竹がありません。笹はあります。竹と笹の違いは、成長して皮が残らないのが竹で、いつまでも皮が付いているのが笹です。

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おめでたいついでに、今日は志高の松(黒松)です。冬に緑豊かに上に伸びる姿は美しいですね。松ぼっくりも付いています。  080105

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豊後富士

豊後富士といわれる由布山、冠雪すると本当に富士山みたいですね。今朝の鶴見と由布の山です。おめでたいところで今年もよろしくお願いします。        080104

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