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満水の志高湖

志高湖の一番奥、昔スケートリンクのあった所の周辺も、只今湖が満水の為、水に浸かっています。スケートリンクの跡が浮かび上がっています。

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ヒマラヤ杉

志高湖のボート乗場の近くにありますヒマラヤ杉の実が今年は大量に出来ています。

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梅雨の晴れ間

青空です。なんか懐かしかったですね、お日様が。アヒル・白鳥・コアラボートも嬉しそうな顔をしています。大分県は6月は例年の2倍の雨が降ったとテレビで言っていました。そうだろう、納得です。

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梅 桃 椋

今年は、毎日毎日よう降ります。梅雨の時期です。梅の実がなりました。今年は裏年かな。梅の実が少ないですね。

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これは、桃の実です。

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椋の実もありました。残念ながら、椋の花を見つけ損ねました。実になってしまいました。

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ナルコユリ(鳴子百合)

志高湖の湖周遊歩道沿いに咲いていました。毎年咲いています。ユリ(百合)科 アマドコロ属  です。

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湖水のオーバー

志高湖は、連日の雨で、山からの流入水がそのまま、オーバー堰より流れ出ています。

流れ出ている様子が、美しいですよ。一度ご覧になってください。

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湖周遊歩道沿いのガクアジサイ(額紫陽花)もきれいに咲き始めました。ガクアジサイ(額紫陽花)は周辺の花びらだけが開きます(装飾花といいます)。それがちょうど額縁のように見えます。

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ルビーのような

毎日雨が続きます。うんざりしますね。先日の晴れたときの写真です。ルビーのような野いちごです。きれいな色でしょう。志高湖の湖周遊歩道沿いです。

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ウツボグサ

ウツボグサ(靫草)が咲き始めました。 シソ科 ウツボグサ属です。

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ピンク色のアジサイも咲き始めました。アジサイは雨がお似合いです。 080620c_2

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シロツメクサ(白詰草)

こんなに雨が続くと、天の邪鬼ではないが晴れたときのことを、先日の晴れたとき、志高のシロツメクサの白い色が眩しかったですね。シロツメクサも近寄ってみるとかわゆい花です。シロツメクサ(白詰草、別名:クローバー)は、マメ科シャジクソウ属の多年草です。

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群生です。 080619b

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大将軍山(だいじょうごんやま)より

志高の大将軍山より満水の湖を眺めてみました。大将軍山はまだツツジが咲いています。

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山を降りる途中で、ドクダミの白い花に惹かれました。あの独特の臭いは願い下げですが。 080618b

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満水の志高湖

志高湖もここ連日の雨で、満水になり堰き止めのダムからオーバー水がゴーゴーと音を立てて流れ出ています。今日は、朝はすごい雨でしたが、昼前は濃霧になり、午後からは時折、陽が射すようになりました。

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昼前の濃霧 080617c

いつもは枯れている山からの溝も山からの流れ込み水がゴーと湖へと流れ込んでいます。 080617d

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志高湖ほぼ満水です。

志高湖の白鳥ボートさんたち、今日は雨でお休みでした。ボート桟橋への渡り橋の左側の傾斜をご覧ください。湖水が満水近くになったので、左上がりになっています。あと7cmほどで湖水が堰き止めダムからオーバーし始めます。

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アジサイが色づき始めました

志高湖の湖周遊歩道のアジサイが色づき始めました。アジサイ(紫陽花)は、アジサイ科アジサイ属の植物の総称です。花の色は、助色素というアントシアニンの発色に影響を与える物質のほか、土壌のpH濃度、アルミニウムイオン量によって様々に変化する。そのため、「七変化」とも呼ばれる。日本原産の最も古いものは、青色だという。花はつぼみのころは緑色、それが白く移ろい、咲くころには水色、または薄紅色。 咲き終わりに近づくにつれて、花色は濃くなっていく。「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味する「あづさい(集真藍)」が訛ったものと言われる。また漢字表記に用いられる「紫陽花」は、唐の詩人白居易が別の花(ライラックか?)に名付けたもので、平安時代の学者源順がこの漢字をあてはめたことから誤って広まったといわれている。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

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バッタ?

お客様からいただきました。よく出来てるでしょう。

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志高湖の増水

昨日の大雨で、志高湖の湖水が増水し岸辺に生えていましたハハコグサが茎の半分まで水没していました。

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ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)

志高湖の水辺に見られます。ムラサキサギゴケ(ゴマノハグサ科サギゴケ属)です。

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ミシシッピアカミミガメ

志高の湖周遊歩道沿いをのしのしと歩いていく物体があり、確認するとミシシッピアカミミガメでした。大きさが半端ではありません。体長30cmほどありました。

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白鳥のヒナその後

白鳥のヒナ、もう直ぐ(12日)で生後一ヶ月になります。ほんとに大きくなりました。

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大金鶏菊

派手な黄色のオオキンケイギク(大金鶏菊)の向こうに白鳥さんが陸に上がって憩っていました。

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アオサギとアヒル

志高湖のアオサギさんとアヒルさんです。なかなかなかよしさんです。

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アジサイの花芽

志高湖畔の紫陽花(アジサイ)の花芽がでてきました。

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ヤマボウシが咲き始め

ヤマボウシ(山法師)の花が咲き始めました。ミズキ科 ヤマボウシ属です。

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大島桜の実

熟れた大島桜の実が、雨に濡れしっとりと輝き美味しそうです。

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白鳥のヒナふさふさ

志高湖の白鳥のヒナ、大きくなりました。毛がふさふさです。やはりアヒルにそっくりですね。首が短いからでしょうね。首が長ければ白鳥に見えるのでしょうが。

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今日から6月でも快晴

今日から6月です。でも今日のお天気は快晴です。志高の湖周遊歩道を歩いていますと、日当たりの良い所にたくさん見られます。ニガナ(苦菜)は、キク科ニガナ属の多年草です。葉や茎に苦みのある白い液を含むのでこの名がついています。舌状花は5個が普通ですが、6個のものも多い。舌状花が7-10個あるものを別にハナニガナといいます。花の大きさは1cmから2cmです。

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ニガナ(苦菜)で思い出しました。こちらは4月の初めに咲いていました、アマナ(甘菜)です。単子葉植物ユリ科アマナ属の多年草です。早春に白い花を咲かせる小型の草花です。名前の由来は球根が甘く食用できるところから。別名ムギクワイと言い、これは球根の形をクワイになぞらえたものです。背丈の高い草地には生えないため、実際には春先に草刈りや野焼きの行われるような、里山的環境に見られることが多い。水田の畦や河川の堤防などに生育地が多かったが、現在ではそのような環境は大きく変化しており、見られる場所は少なくなっている。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)志高では、防火帯の野焼き後で見られます。 080601d

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