« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

白鳥の子供

白鳥の子供、羽がどんどんと生え変わっています。手羽が大きくなっています。

080730a

| | コメント (0)

エゾミソハギ(蝦夷禊萩)

エゾミソハギ(蝦夷禊萩)の花が咲き始めました。

080728a

| | コメント (0)

トンボ

変わったトンボを見かけました。尻尾のところに方向舵のようなものの付いたトンボです。ウチワヤンマだそうです。

080727a

| | コメント (0)

栗の実

湖周遊歩道沿いの栗の実が出来始めました。

080726a

| | コメント (0)

アブラゼミ

桜の木からジージーと鳴き声がするので見ると、アブラゼミでした。彼らもここまで6年かかっているのですね。

080725a

| | コメント (0)

川鵜4羽

川鵜が4羽もいました。鯉の稚魚が餌として食べられるぐらいの大きさになったからでしょうか。ギャングどもめ。野生の定めだから仕方ないのかな。

080724a

| | コメント (0)

ハナゾノツクバネウツギ (花園衝羽根空木)

ハナゾノツクバネウツギ (花園衝羽根空木)の花が咲いています。香りも強いですね。小さくてかわゆい花です。ながーく咲いています。

080722a

| | コメント (0)

海の日の湖

志高、今日は色んな雲が見れました15時と17時に夕立が降りました。

080721b 白鳥の子供、羽毛が生えてきてます。手羽も大きくなってきました。

080721a

| | コメント (0)

夏の志高湖

今朝の志高湖の夏景色です。太陽が水面に反射しキラキラと眩しかったですね。

080720a

白鳥の子供一段と大きくなりました。鳴き声はピヨピヨです。

080720b

| | コメント (0)

カワラナデシコ(河原撫子)

ピンクの可憐なカワラナデシコの花が咲き始めました。志高の防火帯のところです。

カワラナデシコ(河原撫子)とは、ナデシコ科ナデシコ属の多年草。秋の七草の1つである。

生育地である下記の地方公共団体が作成したレッドデータブックに掲載されている。

  • 岩手県:Cランク(存続基盤が脆弱な種)
  • 埼玉県:絶滅危惧II類
  • 鹿児島県:準絶滅危惧
  • 沖縄県:絶滅危惧IA類

080719a

| | コメント (0)

キバナカワラマツバ

キバナカワラマツバ(黄花河原松葉) アカネ科 ヤエムグラ属 パッと見るとセイタカアワダチソウに似ていましたが、大きさが小さいですね。志高の日当たりのよいところで見られます。丘の中あたりの湖岸でも見られます。日当たりの良 い草原や河原などに生え、葉が松葉のようにあり、花が黄色いことが名前の由来。花が白いものもあるがキバナカワラマツバの変種でカワラマツバとのこと。ややこしやややこしや。

080718a

080718c

080718b

| | コメント (0)

草藤

草藤(クサフジ)、マメ科ソラマメ属、名の由来は、花の形が、フジの花のように房咲きで、フジの葉より小さい葉が付く草から、クサフジになったという 。ただ花はフジと違って花序は上向きに立ち上がる。葉はカラスノエンドウに似ています。涼しげな青紫色の花はなかなか品があります。ポプラの木の近くの防火帯にたくさん見られます。

080717b

| | コメント (0)

雲が湧く

午前中は、快晴のよいお天気でしたが、午後からは由布山の向こうから雲が湧きだして

夕方には曇空となりました。

080716a

| | コメント (0)

ルドベキアの黄色

水辺にルドベキアの黄色い花が似合います。

080715a

| | コメント (0)

桂の実

今日も豆(?)です。桂の木の実ができていました。大きさも形もカラスノエンドウの実に良く似ています。ただ硬いです。

080714a

| | コメント (0)

豆?

山藤の実がたくさん出来ています。写真で見られるインゲンマメのようなものです。志高の今日の最高気温28度です。今日は12時・15時と2度も夕立のような雨が降り、ボートに乗られた方はたいへんでした。

080713a

| | コメント (0)

合歓の木の花

合歓の木の花が咲き始めました。ネムノキ(ネムノキ科ネムノキ属)、名前のネムは、夜になると葉が閉じること(就眠運動)に由来する。白い軸にピンクの先の糸のボンボンの様な不思議な花です。

080712a

| | コメント (0)

白鳥の子供

志高湖の白鳥のヒナ、大きくなってもう子供ですね。

080711a

尻尾のところからは、産毛ではない羽が生えてきました。

080711b

| | コメント (0)

丘虎の尾

オカトラノオ(丘虎の尾)(サクラソウ科オカトラノオ属)、名前の由来は、長く伸びた花序をトラのシッポに例えたもの。清楚な花です。志高湖の湖南の林の中に見られます。

080710a

| | コメント (0)

ネジバナ

ネジバナがたくさん出てきました。今は、志高湖の東の草地で見られます。ネジバナ(捩花)は、小型のラン科ネジバナ属の多年草。別名モジズリ(綟摺)。湿っていて日当たりの良い、背の低い草地に良く生育する。花色は通常桃色で、小さな花を多数細長い花茎に密着させるようにつけるが、その花が花茎の周りに螺旋状に並んで咲くことからこの名がある。 「ネジレバナ」、「ネジリバナ」、「ねじり草(そう)」とも呼ばれる事もある。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より)

080709a

| | コメント (0)

コブシ

拳(こぶし)のようなコブシの実です。志高湖の丘の東のところです。

080708a

| | コメント (0)

梅雨明け宣言

気象台は県内を含む九州北部地方の梅雨明けを発表しました。平年より12日、去年より17日早い梅雨明けです。 梅雨入りから梅雨明けまでは27日間と、平年より半月あまりも短い今年の梅雨でした。今日は志高もよいお天気でした。

080706b

白鳥のヒナも見る度に大きくなっています。

080706a

| | コメント (0)

鯉の赤ん坊

鯉の赤ん坊の第2陣です。大きさが1cm程です。湖の中を覗いたら、見えますよ。とにかく小さいからじーっと見てないと、見えてきませんよ。1匹が見えると次々と見えてきます。

080704d

第1陣の鯉の赤ん坊達は、3~4cm程になりました。下の写真のなかでも20匹は居ます。

080704g

| | コメント (0)

栗の花

志高湖の湖周遊歩道沿いにあります栗の木の花が咲いています。例の青春の匂いがします。

080701a

| | コメント (0)

ハナイカダ(花筏)の美

ハナイカダの花が終わり、実になりました。葉の中央に花が咲き実がなるとは、なんとも不思議な植物ですね。

080701b

| | コメント (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »