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朝の給餌

先日26日の雪の朝の給餌風景です。こぶ白鳥の親子です。手前の2羽が昨年の5月に生まれた若鳥です。まだ口ばしのオレンジの色が親鳥よりうすいですね。

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となりではアヒルさん達も食事していますが、おや9羽しか居ません、1羽足りませんね。 090130b

と探していると、とことこと遅れて1羽がやってきました。 090130c_2

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霜の付いた葉

今朝の志高は、雪でなく霜で白くなっていました。広場の芝も白、木の葉も白。でも太陽の陽が当たり始めるとすぐに融けてなくなります。朝のほんの束の間のできごとです。

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氷の芸術3

志高湖の水と風と寒波の作品、その3です。

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氷のスペアリブです。 090127d

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雪とアヒルと鴨

今朝、雪の中を給餌に集まった居着きのアヒルさん10羽と鴨さん3羽です。かわゆいものです。

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周りでは渡りの鴨さんたちが警戒しながら待っています。 090125c

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氷の芸術2

氷の芸術のその2です。風と水と寒波のもたらす技です。

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氷上のアヒル

いま志高湖の湖面が氷結しています。アヒルさんたちはわざわざ冷たい氷の上に居るのですが、安全だからなのでしょうか。

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氷の芸術

志高湖では、この寒波で氷の芸術品が見られます。寒波と水と風と自然が作るわけですがどのようにしてできるのでしょうか。

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カワセミ

カワセミが小池の傍の木に留まっていました。志高に来て1年半になりますが、初めてカワセミを見ました。逆光気味で写りが悪いので反対側に移動しましたら逃げられてしまいました。残念。

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雪影

今日は寒かったですね。いまのところ今冬一番の寒さでした。朝の気温マイナス3℃、一日の最高気温0℃です。冷蔵庫の中の方が温かいのです。雪はそんなに積もってはいなかったので、陽が当たるところは融けるのですが、木の影になる所は陽が当たらないので、融けずに木の姿に雪が残っています。志高湖の丘の東の朝の様子です。

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モノトーンの世界

志高は午前中は雪で、白い世界になりました。

元国民宿舎入口付近

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西の湖周路 090110b_2

南の湖周路 090110c

南の赤松林付近の湖周路

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南のクヌギ林付近の湖周路

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シーダーローズ

志高の丘のヒマラヤ杉の並木道に地中からシーダーローズの花が咲いたかのように、ヒマラヤ杉の枝から離れて、シーダーローズが散っています。回りはヒマラヤ杉の雄花の散ったものです。

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七草

今日は人日(じんじつ)の節句です。五節句の一つで、七種粥を食べることから七草の節句ともいう。

古来中国では、正月の1日を鶏の日、2日を狗(犬)の日、3日を猪(豚)の日、4日を羊の日、5日を牛の日、6日を馬の日とし、それぞれの日にはその動物を殺さないようにしていた。そして、7日目を人の日(人日)とし、犯罪者に対する刑罰は行わないことにしていた。

また、この日には7種類の野菜(七草)を入れた羹(あつもの)を食べる習慣があり、これが日本に伝わって七種粥となった。日本では平安時代から始められ、江戸時代より一般に定着した。江戸幕府の公式行事となり、将軍以下全ての武士が七種粥を食べて人日の節句を祝った。 (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

春の七草の一つにホトケノザがありますが、これは標準和名をコオニタビラコというキク科の植物です。

そして、もう一つのホトケノザ(仏の座 )が今、志高で花咲いています。、別名、サンガイグサ(三階草)とも言われています。(シソ科オドリコソウ属一年草です)

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2009年初めてです。まずはおめでたい松の木をどうぞ。志高湖の湖周遊歩道沿いに有ります。クロマツ(黒松)です。

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