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タンポポモドキの花

ブタナ、別名タンポポモドキの黄色い花が咲き始めました。

ブタナ(豚菜)は、キク科エゾコウゾリナ属の多年草。ヨーロッパ原産で、日本では帰化植物。原産地ではハーブとして食用にもされる。現在ではアメリカ大陸やオーストラリア、ニュージーランドなど、世界中に帰化。日本には昭和初期に入ってきたとされ、北海道及び本州の広い範囲に分布。道路脇、空き地、牧場、草原、農耕地の周辺で生育している。和名の「ブタナ」は、フランスでの俗名Salade de pore(ブタのサラダ)を翻訳したものが由来となっている。(『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

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