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サザンカ2

志高のサザンカの花、その2です。今日は白で五弁のサザンカです。花びらが開くと桜の花のように五弁の花となります。

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サザンカ

志高では、サザンカの花が咲き始めました。

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サザンカ(山茶花)は、ツバキ科の常緑広葉樹。 Pb260042

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白鳥の飛翔

今日は飛んでいる白鳥の勇姿をカメラで捉えることが出来ました。

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志高湖の岸辺を見ると氷が出来ていました。今年は岸辺が凍る時期がすこし遅いようです。 101127b 丘の東のモミジはまだ紅葉しています。岸辺が白くなっているのは、霜柱が出来ているのです。 Pb270017 盛り上がった霜柱です。 Pb270025

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まだまだ紅葉

志高湖の湖西の白龍神社の鳥居のところから見た紅葉です。

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紅色が輝いています。

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ポプラの木

志高のポプラの木も葉を落とし、青空を背にして凛とした姿でまっすぐに立っています。以前は何本か仲間もいたのですが、台風で倒れて今では一本だけになりました。いつまでも凛とした姿を見せてほしいものです。

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ススキが逆光に輝き綺麗でした。

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冬イチゴ

志高湖南の林の中で冬苺(フユイチゴ、バラ科キイチゴ属)の赤い実が見られるようになりました。キイチゴ属ですから実は木苺の実と同じですね。Pb230051

昨年の初見が11月22日でした。今年は昨日が初見でしたので、毎年同じ頃同じ場所にお目見えですね。 101124a

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志高の八重桜の園辺りの柿の木は今年は柿の生り年ではないのでしょう、昨年に比べると今年はほんの少ししか生っていません。

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丘の東の紅葉の木です。

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志高の紅葉その6

志高の湖南の遊歩道、上も下も秋色です。

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丘の北側斜面の紅葉です。こちらも上も下も秋色です。

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大島桜の落ち葉

志高の広場東斜面の大島桜の落ち葉による地上の紅葉です。

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志高の紅葉その5

志高湖の西、大将軍山の麓の大島桜の紅葉です。

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若葉であれば塩漬けにして桜餅の包み葉になるのですが、 Pb190008

湖南の東の紅葉も見頃は過ぎましたが、まだまだ見れます。 Pb190054

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カラスウリの朱い実

志高でもカラスウリの実が見られるようになりました。カラスウリ(烏瓜)はウリ科カラスウリ属の植物で、つる性の多年草。朱色の果実の中の種子はその形から打ち出の小槌にも喩えられる。そのため財布に入れて携帯すると富みに通じる縁起物として扱われることもある。(Wikipediaより)

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ノイバラの実

湖の西湖岸でノイバラ(野茨、バラ科の落葉性のつる性低木。日本のノバラの代表的な種。沖縄以外の日本各地の山野に多く自生する。ノバラ(野薔薇)ともいう。)の赤い実が目立つようになりました。

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志高の紅葉その4

志高の丘の北側斜面のモミジです。

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上の場所をもうすこし東に行ったところです。 Pb160034

西の方を見ると Pb160036

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志高の紅葉その3

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志高の広場の東斜面の一本のモミジの木です。毎年きれいな紅葉を見せてくれます。

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夕方、係のおじさんがエサを撒きながら白鳥さんを池の方へ連れて行っています。母白鳥、子白鳥、父白鳥の順について行っています。

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志高の紅葉その2

湖東の南です。

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湖南の道路沿いです。 散り始めました。

Img_2200 まだ上の方も 真っ赤です。

Img_2201 これも真っ赤です。 Img_2202 湖側です。 Img_2212 これも湖側です。 Img_2213

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志高の紅葉

志高の紅葉が最高にうつくしい時になりました。

丘のケヤキです。

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丘の東です。 Pb130043

湖南の東です。 Pb130051

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志高湖南の紅葉3

志高湖の湖南の湖周道路の紅葉です。

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サルトリイバラの紅い実

サルトリイバラの紅い実が見られるようになりました。でも今年は昨年に比べ少ないですね。昨年はあちらこちらで見られたのですが、生り年があるのかな?

ちなみに私はカンカラと呼びますが、サンキライと呼ぶ方もおられますし、いろいろな呼び名があるようです。

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志高湖南の紅葉2

志高湖南の紅葉を湖周道路から見てみました。

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志高湖南の紅葉

志高湖南のモミジの紅葉が綺麗になりました。ボートから見てみました。

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お天気が晴れていたら、もっとあざやかであったと思われます。

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下まで行き見上げてみました。

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西から見てみると

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ケヤキの黄葉

志高、広場南のケヤキの黄葉も盛りを過ぎたようです。

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葉が少なくなりました。

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ムラサキシキブの実

志高でもムラサキシキブの実が見られ始めました。

ムラサキシキブ(紫式部)はクマツヅラ科ムラサキシキブ属の落葉低木で、日本各地の林などに自生し、また果実が紫色で美しいので観賞用にも栽培される。名前の由来は平安時代の女性作家「紫式部」だが、この植物にこの名が付けられたのはもともと「ムラサキシキミ」と呼ばれていたためと思われる。「シキミ」とは重る実=実がたくさんなるという意味。

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ゴンズイ

ゴンズイと聞くと釣りをする人はナマズ目の毒の棘のある魚を思い浮かべるでしょうが、植物にも同じ名前を持つ木があるのです。ミツバウツギ科ゴンズイ属の落葉木です。志高では防火線付近で見られます。

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いま果実が赤く熟し、割れて中から光沢のある黒色の種子がのぞくいて、結構美しいです。
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椿の実

志高では、いま椿の下に行くとたくさんの椿の種が見られます。椿の実からは種がのぞいています。

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実が割れて種が見えます。 101103b

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ススキ二景

逆光に映えるススキ

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順光のススキ

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ドングリ

クヌギの実、ドングリです。いまクヌギの木の下にたくさん落ちています。クヌギはブナ科コナラ属の落葉樹のひとつです。実は他のブナ科の樹木の実とともにドングリとよばれる。ドングリの中では直径が約2cmと大きく、ほぼ球形で、半分は椀型の殻斗につつまれている。殻斗のまわりにはたくさんの鱗片がつく。この鱗片が細く尖って反り返った棘状になっているのがこの種の特徴でもある。

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