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コブ白鳥の飛翔

志高湖に居る白鳥はコブハクチョウ(瘤白鳥、学名:Cygnus olor)と言い、カモ目カモ科ハクチョウ属に分類される鳥類で、白鳥の一種です。全長約150cm。雌雄同色であり、全身白色の大型の水鳥である。扁平なくちばしはオレンジ色。くちばし上部の付け根に黒いコブのような裸出部があり、名前の由来になっている。

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白鳥が飛ぶ時、羽を動かすとワッサワッサと音がします。あの巨体を浮かせているわけですからね。

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