霧が・・・

Kirino 夕方6時の志高湖です。霧が出てきました。今日は午前中一時雨が降り、お昼にはからっと晴れ上がり、1時間ほどで、今度は土砂降りになり、また曇り、夕刻には霧が出てきました。忙しい天候でした。業務する者にとってはこまった天候です。

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双傘雲

P8100057 今日の夕方の志高湖の風景です。強い太陽の日差しと鶴見山、由布山にかかる傘雲二つ。

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志高も暑い

先日梅雨も明け、夏の志高湖です。濃い青に濃い緑の色鮮やかな志高湖です。本日の最高気温29度、志高も暑いです。  Natusida

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志高の雲

夕方の志高の雲です。もこもこして手を伸ばしたら、つかめそうな雲でした。

Kumo

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アケビ

朝は、下(街)から上って行く時は、霧がかかっていて、志高は雨かなと思うくらいであったが、ロープウェイの駅ぐらいから霧が晴れて、太陽が出てきました。でも、午後からは雨になりました。志高の湖周道路沿いの木にアケビの実が下がっていました。
”アケビ(木通)の名前は、実が熟して割れたさまが、人の「あくび」 に似ていることから「あけび」に変化していった。 また、実は熟してくるとぱっくり口をあけたように 裂けることから、「開け実」→「あけび」になった、 という説もある。つるの部分は利尿作用があり、漢字の「木通」は、 「小水が通じるつるの木」からきているらしい”(季節の花300さんより)  Akebi

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白鳥さんや鯉たちも喜んでいます

ここ数日、雨がよく降っています。おかげさまで志高湖の水位も上昇しました。上の写真が本日の写真です。下の写真は7月6日の写真です。ボート桟橋への渡り橋の傾斜を見比べるとよく分かります。この調子ですと、満水になりそうです。白鳥さんや鯉たちも喜んでいます。 710m 776m

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住み着いた川鵜

U1_2 今、志高にいます鵜(川鵜)です。以前はいなかったのですが、住み着いたようです。”鵜が口にした魚は噛まずに丸呑みにするため人の言葉の真偽などをよく考えずそのまま相手の言葉を信じ込んでしまうという意の「鵜呑みにする」という言葉の起源ともなった。また、この習性を利用した漁も行われている。この漁法は網や釣竿で網や釣竿などで獲るのとは違い、魚の体を傷つけずに漁が出来るだけでなく、鵜ののどの中で魚に強い圧力をかけて魚を一瞬で失神させるために、魚が疲れることによって(特に一本釣り)魚の旨みが落ない事に加え、魚の骨が柔らかくなることなどの利点が挙げられる。”( フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より) 

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神楽女湖花しょうぶ観賞会

神楽女湖で第21回花しょうぶ観賞会が開催され、オカリナの演奏、お茶と神楽女だんごの無料サービスなどがあり、ミス別府のお二人の撮影もできました。花は、まだ5分咲きぐらいです。これから満開に向けて楽しめます。 Dscn00851 Dscn00871  

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ポプラの木、その三

一本のポプラの木で思い出すのは、やはり我々の年代ならば、「ケンとメリーのポプラの木」です。1972年に日産の4代目スカイラインのCMで登場した北海道・美瑛の一本のポプラの木ですね。今日は志高の風にそよぐポプラの木を青空をバックに下から眺めてみました。 Pict0013k1 

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